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大聖堂スクエア周辺 (The Cathedral)→クチコミ情報 ←Sapporokiwisに来られた方の体験談があります。
City中心部にあるため立ち入り禁止中 地震で大聖堂は崩壊しました。再建不可能です。
クライストチャーチのシンボルの大聖堂、134段の階段をのぼりつめるとすばらしい景色がまっています。ちなみに階段以外にのぼる手段はありません。
 クライストチャーチ大聖堂
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 大聖堂広場 いろんな出店が出ておりいろんなイベントもよく行われています |
観光案内所(i-SITE)→クチコミ情報 City中心部にあるため立ち入り禁止中 しかし、ただ今カンタベリー博物館隣、植物園内にて再オープン
何か観光情報を集めたかったらまずAndrewが勤めていた大聖堂向かいの観光案内所へ。クライストチャーチだけではなく、ニュージーランド全土の情報が収集できます。きっと彼があなたのニュージーランドの観光、アクティビティのプランニングのお手伝いをしてくれるでしょう。宿泊、観光、乗り物等の予約がまとめてできます。日本人スタッフ、日本語が話せるスタップも通常おりますのでご安心を。
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旧観光案内所、i-Site |

仮ですが、新i-Site
やっと便利な場所にもどってきてくれました
カンタベリー博物館横、クライストチャーチ植物園入り口にあります |
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エイボン川でパンティング (Punting) →クチコミ情報 営業中
ゆったりとした時間の中できれいな景色をながめながらボートにのるにはいかがですか。英国風の雰囲気が味わえます。
カップルやお友達同士にはぜひお勧め。カモをはじめさまざまな鳥、巨大うなぎが泳いでいます。大人$20
トラム、ゴンドラ、パンティング、市内観光ツアーとセットになったグランドツアー(大人$99)という1日ツアーもあります。(休止中)
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 エイボン川でゆったりとパンティング(5月)
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 エイボン川沿いの夜桜(9/21) |
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サザン・エンカウンター水族館&キーウィハウス (Southern Encounter Aquarium & Kiwi House) →クチコミ情報
クライストチャーチ市内でキウィが見れる場所はここを含め3ヶ所。他はオラナパークとウィロウバンク動物公園です。この2ヶ所はちょっと離れたところにあるので一番手軽にキウィを見れる場所が大聖堂向かいにあるこのサザンエンカウンター水族館&キーウィハウスです。水族館としては小規模ですね。地震後クローズ中
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観光案内所、i-Siteの隣のここが入り口
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市内を走るトラム→ クチコミ情報 地震後休止中 ただ今トラムはフェリミード歴史公園にて見ることができると聞いております。
市内中心部の観光地をぐるっと一周します。大人$15で2日間乗り放題。
大聖堂スクエア、アートギャラリー、アートセンター、カンタベリー博物館、ビクトリアスクエア等に停まります。
年代を感じるスタイルのとても狭い運転席で立ったまま運転手さんは運転しています。うちの子供たちは大喜びでした。
トラム、ゴンドラ、パンティング、市内観光ツアーとセットになったグランドツアー(大人$99)という1日ツアーもあります。(休止中)
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観光名所を回るトラム |

ビクトリアスクエア前のトラム乗り場(9月) |
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アートセンター(The Arts Centre of Christchurch)→クチコミ情報
地震後クローズ中 外観は見ることができます。
土日になると外でマーケットが開かれにぎやかになります。木工品、陶芸品、手編みのもの等が売られており、おみやげにいかが?インターナショナルな食べ物の屋台も奥のほうに並んでいます。この建物は1976年までカンタベリー大学の校舎として使用されていました。
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土日に開かれるマーケット |

アートセンター |
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アートギャラリー(Christchurch Art Gallery)→クチコミ情報 地震後クローズ中、外観は見ることができます。
2003年オープンのオセアニア地域最大規模の美術館。入館料無料です。NZに移住して2年半、子供達と一緒に初めて足を運びました。モダンアートのコーナーがおもしろかったですね。ティアが一番よろこんだのはバナナの真ん中に顔がついており、そして手と足がバナナからでてきる小さいオブジェ。指差し、ゲラゲラと笑っていました。他にも何これ?というものもあり、楽しめました。一度皆さんも足を運んでみるといいですよ。もちろん絵画も多く展示されています。安藤広重の絵も展示されていました。
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 モダンアートがおもしろいアートギャラリー
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ビクトリアスクエア (Victoria Square)→クチコミ情報 立ち入りできません。
キャプテンクック、ビクトリア女王像がある広い公園。鳥が集まり、噴水があり、市民の憩いの場となっている場所。奥のほうには花時計があります。
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カンタベリー博物館(Canterbury Museum)→クチコミ情報 ついにオープンしました!また遊びにきてね。しかし、ただ今点検の為一時休止中。
ここは意外と穴場のおすすめどころ、しかも入場無料(寄付は募っています)。
巨鳥モアの骨、卵をはじめ、恐竜の化石、実際に南極で使われたシェルや雪上車、また意外なことにアリゾナに落ちた隕石、古代エジプトのミイラが展示されている。また、両翼を広げると3mにもなるというアルバトロス(アホウドリ)の実物大(剥製なんですが)の飛んでる姿と座っている姿が展示されています。
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 カンタベリー博物館(9月)
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 カンタベリー博物館(館内) |
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クライストチャーチ植物園(Christchurch Botanic Gardens)→クチコミ情報 オープン ここは健在!これからお花がたくさん咲くでしょう。温室内には入れません。
なんといってもバラがとてもきれい。下の写真はハウスの中ですが外にもたくさんバラなどの花がさまざま咲いていました。
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植物園内バラ園(2月)
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植物園に入ったらまず見えるのがこの噴水(2月)
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クライストチャーチ植物園内のハウスバラ園
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 チューリップ&桜(10月)
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ハグレー公園(Hagley Park)→クチコミ情報 もちろんOK! 9月には桜並木↓が満開になります。
よくイベントなどが行われるクライストチャーチの街の中心にあるとてもとても大きい公園。世界で3番目の広さです。春には桜並木の桜が咲き乱れる。ゴルフコースもあります。クライストチャーチ植物園はハグレー公園の一部。2008年9月17日に桜を見に行ったら満開、2009年は9月2日に行ったらすでに満開になっていました。早い春の訪れでした。
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 桜の季節(2008/9/17) |
 ハグレーパーク内のおもしろい木(2/28) |
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モナ・ベイル(Mona Vale)→クチコミ情報
地震後建物はクローズですが、お庭には入れます。
昔の個人宅。バラ園があり様々な色のバラが咲き乱れていました(3月に行ったとき)。エイボン川も流れ、カモが集まっていました。結婚式も挙げることができ、そのエイボン川を新婦がボートで下ってくるという演出もあるそうです。建物はカフェになっており、軽食もとれます。きれいな庭園です。
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 モナベイル (10月) |
 お花がいっぱい(10月) |
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リカトンブッシュ→クチコミ情報 下記↓建物には入ることができませんが、その他はオープン。土曜日のフードマーケットもにぎわっています。
川も流れ、お散歩するにはいい雰囲気の場所です。ネットで囲まれた一角は熱帯雨林のような場所のブッシュで、ファンテイル(尾の部分が長い鳥)等も飛んでいました。土曜日にはフードマーケットが出ます。手作りパン、お菓子、ソーセージなどなど。試食もありますよ!
試験的にキウイが数匹このリカトンブッシュの森の中で放たれているようです。しかし、夜行性なので人の目に触れることはないでしょう・・・
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サイエンス・アライブ(Science Alive) 地震後クローズ中
子供たちが触って、見て、学ぶことができる科学館。クライミングウォール、無重力体験、ほぼ直角の滑り台、地震体験、暗闇の中のミニゴルフ等がある。滑り台や無重力体験は大人でも十分楽しめるでしょう。
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 小学生くらいの子どもにとっては とっても興味深いサイエンスがいっぱい
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 ほぼ直角すべり台! |
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クライストチャーチカジノ(Christchurch Casino)→クチコミ情報 営業中
外国に来たら一度は足を踏み入れてみたいカジノ。飲み物を片手にカードゲーム、ルーレット等に挑戦してみては?小額でも遊ぶことはできますよ。でもはまってしまわないように。20代の方は身分証明書の提示を求められます。パスポートなどの生年月日の記載されたものをご持参ください。カジノ内にあるレストランもなかなかGood!ここはニュージーランドドルに両替する際のレートがいいといううわさです。
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スーパーマーケット PAK'n SAVE→クチコミ情報 オープン
ニュージーランドでは比較的安い黄色いマークのスーパーマーケット。倉庫のような広さと並べ方に圧倒されるかも。チョコ、はちみつ、スナック菓子、ジャムなどのおみやげはおみやげ屋さんより安いですよ。City中心部にあるので便利。地元のスーパーを眺めるのも海外での楽しみのひとつ!!
ニュージーランドでは25歳までアルコール、たばこを買う際にはIDの提示が義務づけられています。日本人は若く見られがちなので、30歳くらいまでの方もIDを用意しておきましょう。
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Firefighters Reserve→クチコミ情報
2001年9月11日にアメリカ同時多発テロが起こりました。ハイジャックされた飛行機が激突し、炎上した世界貿易センター(World Trade Center)の鉄骨部分が2002年にクライストチャーチに寄贈されました。この救助活動中に亡くなった消防士達の功績を称え、エイボン川沿いのこの場所にメモリアルとして置かれています。

同時多発テロで爆発炎上した世界貿易センターの鉄骨部分